近頃、ハマり過ぎている昆布とか昆布とか〜〜

時どき、すごーくハマっちゃう食べものとかって
ありませんか?

身体に良いとかそんなんじゃなくて、ただ、美味しいっ!! ・・・って思っちゃうと
思わず食べ続けちゃう仲間のワタクシだ(笑)

ちまたでは上品〜〜な、スムージーとかチアシードとか流行ってますけれど
私の中でのマイ話題は

「昆布」。 ( なんでです )

なぜ昆布にハマっているのか、自分でもわかりません。。
でも嬉しいんです。
何となく作戦が出ちゃうんです。
お酒のお供にも良いんです。

特に昆布ディナーの取り分け
マイ話題は 「めかぶ」と、「とろろ昆布」。

めかぶは。。。
心から目下、買い込んでいて
いつも冷蔵庫に入っています(笑)今はコンビニエンスストアでも売ってるんですよ!

納豆みたいに台数ルートで一つ、みたいになってるんですけど
あたしはじかにルートを開け

ずるるる〜〜とひと呑み行なうくらい。

クリエイターによって、子持ちだったり、味付けが微妙に違っていたり講じるんですよね。
もずくのように酢は入ってないものが大勢。

だから酸っぱくありません、うま味が効いてます(無論か)(笑)

そのままのメカブも嬉しいですけど
味付けが深いやり方もありますので、そういったときは
おそうめんと一緒に食するも美味しいですよん!
握り締め、ごはんの上にのせて食べても旨い。

とろろ昆布の食べ方マイ話題は、そのままお吸い物!
これがまた、おいしいんだあ〜〜

納豆をこわごわ、お吸い物に入れてみたときの情熱とおんなじ情熱がありました(笑)

毒親という言葉を初めて知ってカルチャーショック

ネットサーフィンをしているうちに、『毒親』という言葉を初めて知りました。
子どもにとって、毒のように悪影響のある親……という意味のようです。
田房永子さんという方が描いたエッセイ漫画『親がしんどい』の紹介もされていて、そちらも軽く読みました。
全部読んだわけではないのですが、私自身の親と共通する点が多くて驚きました。
虐待をされていたわけでなく、ちゃんと世話をしてもらって学校も出してもらって、感謝をしているし、文句なんか言ってはいけないと思ってました。
けれども、この本を読んで、それでも親がしんどいと思ってしまう自分の心を代弁してぐれているようでした。
そして、こんな風に思ってしまうのは自分だけだと思っていたので、同じように感じている人が、この作者さんだけでなく、これを読んだたくさんの読者の中にもいると知って、すごく心が軽くなりました。
この作者の方は、親と距離を置くことにしたようですが、私はまだそこまでは決められません。
けれども、もっと自分を大切にしてもいいんだと思うことができるようになりました。